2007年7月13日 (金)

誕生日おめでとう

今日はオン親友のショウの誕生日ですだw
だから今日はショウ宛ての詩をのっけとくよww


********************


「君という奇跡」

今日は君の誕生した日
いくつもの偶然が重なって君が生まれた日
君が生まれたという奇跡が起こった日

それからまた
いくつもの偶然が重なって
僕らは出会った
0,1%にも満たない可能性の中で起こった 出会いという奇跡

いくつもの偶然が重なって
いくつもの出会いが混じりあって
いくつもの奇跡が起こりあって
そして僕らは出会えたね

いくつもの偶然に感謝
いくつもの出会いに感謝

そして

君という奇跡に感謝


ありがとう
うまれてきてくれて

********************
****


それでは

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2007年6月12日 (火)

おはこんばんはww

ちょw

すごくないですかww

おはこんばんはって、朝でも昼でも夜でも使えるじゃないっすか

さてさて、話は変わりまして、詩極に詩を投稿してきましたw

ぜひぜひ読んでってください^^







「ホントの友達」

ホントの友達って どんなんかな?


自分になんでもやさしくしてくれる人?
趣味の同じ人?
喋ってて楽しい人?


自分になんでもやさしくしてくれたって
そんなの単なる気遣いで

趣味が同じ人となると
世界中にたくさんいて

喋ってて楽しくたって
単にその人が面白いだけ





ホントの友達ってヤツはさ
時には厳しいことも言ってきて
本気でぶつかり合って
趣味なんか関係無しに心を開けて
喋ってると 楽しくて どこか安心して


そんな 正直に自分を出せて
心を開けるような人のコトをいうんだよ




ホントの友達ってのは
いつの間にか 君のそばにいて
僕のそばにいるものさ












友達って、ふと考えてみて書きましたw

それでは~♪♪




















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2007年5月30日 (水)

まぁ詩でもどうですか

えと・・・ネタがないので詩です。

ま~た詩極に投稿してきたヤツですよ。

それでもまぁよんでやってくださいなw

 

 

 

 

「今日もまた、生き抜いた」

ねぇ知ってる?
今日生き抜いたことが どれだけ素晴しいことか
今日生き抜いたことが どれだけすごいことなのか


今日だって 世界のどこかでは
たくさんの人が命を終わっているんだよ
たくさんの人が命を落としているんだよ
たくさんの人が命を絶ってしまっているかもしれないんだよ

日本でも 同じ地方でも 同じ都道府県でも
もしかしたら 同じ町でも



その中で
今日生き抜いたって
すごいことなんじゃないのか?

いつ命を落とすか分からない中で
偶然が重なって 重なりすぎて
今日もまた、生き抜いたんだよ

 

 

 

 

 

 

僕は今日も生き抜きました!

この偶然も、今の僕らにとってはごく普通のことなんでしょうけど

 

 

 

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2007年5月25日 (金)

また詩だすだw

また詩極に投稿してきた詩です。

最近ネタがないもんでww

 

 

 

「心配せずに」

心配しなくていいんだよ

お前には 今お前のやるべきことがあるじゃないか
ドリーマーでビリーヴァーなんだろ?

お前って
ホント呆れるほどのヤツだけど
ちゃんと想ってる人のために
がんばって生きてる

俺なんかが入り込めるようなモノじゃなくて
応援なんか してやれないけど
ただ見守るしか できないけれど


今は突っ走っていいんだよ?
俺のことは心配いらない
いつも通りに過ごせばいいだけなんだから

でも、お前は
叶わなくとも 少しでもあの人の傍にいたいんだろ?
少しでも あの人の愛情を受けたいんだろ?



なら、俺なんかにかまうなよ
お前はお前のやりたいことをやればいい

俺は傍で
静かに見守っててやるから

 

 

もういっちょあるんですよ

これは詩極には投稿してませんが

それではどうぞ~

 

 

「君が言ってくれたように」

ホラ そんなに溜め込むなよ

お前 俺にこう言って慰めてくれたじゃないか

なのに 今度はお前が溜め込んでどうする?

 

苦しかったら いつでも俺に言ってくれていいんだよ

吐き出せば きっと楽になるから

お前がそうしてくれたように

俺もお前を 慰めてやるから

少しでも楽にしてやれるよう 努力するから

 

 

頼りないかもしれない

でも 頼ってきていいんだよ?

ちゃんと支えてあげるから

頼れるヤツに なってみせるから

 

 

 

 

 

 

 

実のところ、最初の詩はエルフに

2つ目の詩はショウにあてた詩なんです。。

 

 

では、今日はこの辺で・・・・・・・ノシ

 

 

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2007年5月23日 (水)

久方ぶりに詩でごぜーます

久しぶりに詩ですよ

詩極に投稿してきました。

ちょいとどころかかなり本音を書きましたね

作り笑い

あぁ・・・
今日も笑った
別に 何も面白くないのに
笑って笑って 笑いの中心になった
むしろ 泣きたいくらい悲しいのに




心はもう ボロボロなのに
心はもう 耐え切れない状態なのに

それでも笑った
周りに置いていかれないように
一生懸命 笑顔を作った




ひきつってるかもな
楽しくなさそうに見えてるかもな
ヤバイヤバイ
もっと笑え
もっと楽しそうにしろ
もっと作れ





自分の本音を隠し通して
僕は今日も笑った
心に分厚い蓋をして
表面だけは 笑ってた





あぁ
疲れたよ
表情を作るのって
意外とむずかしいんだなぁ・・・
よくここまで頑張ってこれたよ



そして明日も笑顔を作って
心にまた
蓋が増える









日常でかなり無理しちゃってますね、僕

大丈夫かな?

自分の心を自分で心配できちゃうほどですよ、ホントに


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2007年1月 6日 (土)

詩かな?小話かな?

あるところで、鯨がぽつりとつぶやきました。

「私は生きているのだ。私を生かしてくれているいのちは、どれくらいの重さなのだろう・・・。」

あるところで、象がぽつりとつぶやきました。

「自分は生きているんだ。自分を生かしてくれているいのちは、自分より大きな鯨と同じくらい重いだろう・・・。」

あるところで、馬がぽつりとつぶやきました。

「私は生きているのです。私を生かしてくれるいのちは、きっと私よりも大きな象と同じくらい重いでしょう・・・。」

あるところで、鷹がぽつりとつぶやきました。

「俺は生きている。俺を生かしてくれるいのちは、俺よりもでかい馬と同じくらい重いんだ・・・。」

あるところでしば犬がぽつりとつぶやきました。

「僕は生きている。僕を生かしてくれるいのちは、きっと僕より大きい鷹さんと同じくらい重いよ・・・。」

あるところで三毛猫がぽつりとつぶやきました。

「うちは生きてるんや。うちを生かしてくれるいのちは、きっとうちよりも大きい柴犬とおんなじくらい重いで!」

あるところで小さな魚がぽつりとつぶやきました。

「私は生きているの。私を生かしてくれるいのちはきっと、私よりも大きな猫さんと同じくらい重いと思うわ・・・。」

あるところでミツバチがぽつりとつぶやきました。

「あたしは生きてる。あたしを生かしてくれるいのちは、きっとあたしよりもおっきい魚とおんなじくらいあるかな・・・。」

あるところで蟻がぽつりとつぶやきました。

「わたしは生きてる。わたしを生かしてくれるいのちはきっと、わたしよりも大きな蜂さんと同じくらい重いでしょう・・・。」

あるところで、リンクスという名のちっぽけな人間がつぶやきました。

「僕は生かされてる。僕を生かせてるいのちは、どれくらい重いのかな・・・。ひょっとすると、重さなんてないのかもしれない。ひょっとすると、僕なんか、この世界にいらないのかもしれない。でもこうして、今を生かされている・・・。」

そしてその日も終わりを迎えました。

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2006年11月 8日 (水)

寒くなってきましたね;

いや~、寒くなってきましたね。

僕なんて、今パソコンやってるだけでも足が氷のように冷たいです。

もうホント寒いですね。

どれくらい寒いかっていうともうホント寒いですね(意味不明

なので寒さしのぎに詩をつくりましたよ~

*************************************

生きる意味

生きる意味ってなんだろう?

誰かに決められたことなのかな?

いや、違う

でも、少なくとも僕が生きる意味を

誰かが知っているわけがない

僕自身も知らないのだから

でも、生きている理由

生きている意味

自分は何故ここにいるのか

自分は何故生きているのか

自分は生きていてもいいのか

それが見つからないと

生きている意味が無いだとか

生きていても仕方が無いだとか

そういう言い訳をする奴がいる

生きていくのに疲れたからって

そんなゴタク並べて何になる?

頭の中引っ掻き回したって出てこない答えを

なぜそんなに追い求める?

親に産んでもらって

今こうして生きているのだから

精一杯生きてみようよ

********************************

はい、変な詩ですね。

ではまた~♪

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2006年11月 2日 (木)

大人ってさぁ・・・

大嫌いなお前の背中を

何故追っていかなければならないんだ?

大嫌いなお前の真似を

何故しなければならないんだ?

「私を信じて」

お前のその言葉を聞いて

一度は信じてみたくなった

けれどお前は

結局俺を押さえつけただろう?

最初から聞く気なんてなかったんだ

自分のことを信じ込ませて

俺からいろいろ聞き出そうとしたんだろ?

「私を信じて」なんて言って

結局は押さえつけたかっただけじゃないか

大嫌いなお前の背中を追って

大嫌いなお前の真似をして

生きていくのはもう嫌だ

お前から学ぶことは何も無い

お前のような奴にはなりたくない

もっと自分の意思を

貫いていきたいんだ―

********************************************

とりあえず詩です。

最近思うんですよ、こんな風に大人のことを。特に、この記事を子持ちの親に見てほしいです。きっと、こんな風に思っている子供もいると思います。だから、この詩を見て、もっと子供の気持ちを考えてほしいな、と思います。

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2006年9月 2日 (土)

また詩ですよw

  孤独

いつからだろうか

僕の周りが暗くなり始めたのは

いつからだろうか

僕の周りから人が消え始めたのは

いつからだろうか・・・

そう不思議に思っている間に

周りが真っ暗になった

ずっと考え込んでいるうちに

最後の一人も消えた

そして初めて僕は気づいた

一人ぼっちになってしまったことに

寂しくて寂しくて

周りをキョロキョロ見まわした

寂しくて寂しくて

ずっとずっと走った

けれど誰も見つからなかった

やがて いつからだろうか・・・

僕は知らず知らずのうちに

孤独という太い鎖に巻きつけられて

助けて!と嘆いていた

時間と共に

鎖はどんどんからまって

解くのが難しくなっていく

ねぇ・・・誰かここから抜け出す方法を教えてよ・・・・・・

はい、今自分が孤独になったわけでもないのに、こんな詩を公開してるよ、僕。大丈夫なのか、僕。この詩は昨日、詩のノートを読み返していたら見つけたもので、過去にふとこんな詩を書いたようです。

にしても・・・俺、(あれ、1人称が・・・)大丈夫なのか、アッハッハ

多分大丈夫だよ、アッハッハ

適当に生きてきゃいいんだよ、アッハッハッハッハッハh(黙れ

今、僕壊れてたんで気にしないでください。ではまた詩を公開すると思いますので、そのときはよろしくお願いしますよぉ~v(゜▽゜)y

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2006年8月18日 (金)

詩です

しろくろの夢

僕の夢はしろくろの世界

これから努力していろをつけていくんだ

でもしろくろのまま終わる夢もある

あまりにも大きすぎるしろくろの世界に

全ていろなんか塗れないだろ?

だから自分にちょうどいいしろくろの夢をみつけて

焦らずいろをつけていこう

なんだこのヘボい詩はぁぁぁぁ!!でもまた書くかもしれないのでそのときはどうか温か~くみまもtt(黙れ

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